目元ケアセットが手に乗っている写真
中川未菜プロフィール

肌荒れと大人ニキビを解決する専門家

中川 未菜

ビーグレンのスキンケアラインは、肌悩みに合わせてさまざまなビーグレンのスキンケア化粧品を組み合わせて使うので、手順や使用方法があっているのか不安になることはありませんか?

本記事では、ビーグレンのスキンケアラインを使ってスキンケアをする時の使用手順や各スキンケア化粧品の適切な使用量を紹介。

さらに、ビーグレンのスキンケア化粧品の中でも使い方がわかりにくい「クレイウォッシュ」「トータルリペアアイセラム」「QuSomeリフト」の3商品の使用方法を動画つきで解説します。

8ライン別|正しい使用手順と使用量を解説

乾燥・保湿ケアが洗面所に並ぶ写真

ビーグレンには肌の悩みに合わせて選べるスキンケアラインが全部で8ラインあり、各8ラインを1週間分お試しできるトライアルセットが販売されています。

今回はこの各8ラインのトライアルセットをもとに、ビーグレンのスキンケア化粧品をライン使いする時の正しい使用手順と適切な使用量を紹介していきます。

乾燥・保湿ケア/ニキビケア/ニキビ跡ケア/毛穴ケアの使用手順

乾燥・保湿ケア、ニキビケア、ニキビ跡ケア、毛穴ケアの各トライアルセットに含まれているスキンケア化粧品の使用順序は、洗顔料・化粧水・美容液・保湿クリームのシンプルな4ステップ。

乾燥・ニキビ・ニキビ跡・毛穴セットの使用順序

【使用順序】

① 洗顔料:クレイウォッシュ

② 化粧水:QuSomeローション、クレイローション(ニキビケアトライアルのみ)

③ 美容液:Cセラム

④ 保湿クリーム:QuSomeモイスチャーリッチクリーム(乾燥・保湿ケア、ニキビ跡ケア)
       QuSomeモイスチャーゲルクリーム(ニキビケア、毛穴ケア)

乾燥・保湿ケア、ニキビケア、ニキビ跡ケア、毛穴ケアの4ラインは上の写真のように、①洗顔料 ②化粧水 ③美容液 ④保湿クリーム の順に使用しましょう。

ここでポイント!【美容液の使用順序を守るべき理由】

美容液のCセラムを使用する際は、Cセラムに配合された有効成分を肌にしっかりなじませるために、「化粧水の直後・保湿クリームの直前」に使用しましょう。

化粧水のQuSomeローション・クレイローションは、肌にうるおいを与えて角質層を柔らかく整えるので、Cセラムの有効成分がより角質層のすみずみまでなじみやすくなります。

逆に、保湿クリームのQuSomeモイスチャーリッチクリーム・QuSomeモイスチャーゲルクリームを肌になじませた後に、美容液のCセラムを塗るのは、間違った使用手順。

保湿クリームで与えられた油分によって肌表面に油膜が張り、Cセラムの有効成分が角質層になじみにくくなってしまいます。

Cセラムを使用するときは必ず油分を含む保湿クリームなどの前に使うようにしてくださいね。

ホワイトケアの使用手順

ホワイトケアプログラムは5つのステップで構成されており、美白成分のハイドロキノンが配合された「QuSomeホワイトクリーム1.9」を含む美白ケアラインです。

ホワイトケアセットの使用順序

【ホワイトケアの使用順序】

① 洗顔料:クレイウォッシュ

② 化粧水:QuSomeローション

③ 美容液:Cセラム

④ 美白クリーム:QuSomeホワイトクリーム1.9

⑤ 保湿クリーム:QuSomeモイスチャーリッチクリーム

ビーグレン ホワイトケアプログラムのトライアルセットを頼んで中身を開いてみると、写真のように左から洗顔料・化粧水・美白クリーム・美容液・保湿クリームの順で並んでいます。

写真にならって左から順に使ってしまいそうになりますが、上の写真のように①クレイウォッシュ ②QuSomeローション ③Cセラム ④QuSomeホワイトクリーム1.9 ⑤QuSomeモイスチャーリッチクリームの順で使うのが正しい使用手順です。

美容液のCセラムは配合された有効成分ピュアビタミンCが角質層になじんでいくことで効果を得られるスキンケア化粧品なので、油分を含むQuSomeホワイトクリーム1.9の前に使用するのが効果的であるといえます。

ここでポイント!【クリーム2つの使用順序】

ホワイトケアプログラムには「QuSomeホワイトクリーム1.9」と「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」の2つのクリームが含まれていて、どちらを先につければいいのか、初めてホワイトケアプログラムを使う人には分かりにくいですよね。

正しい順序としては、QuSomeホワイトクリーム1.9の後に、QuSomeモイスチャーリッチクリームをつけるのが最も適切。

QuSomeホワイトクリーム1.9よりもQuSomeモイスチャーリッチクリームに配合されている油分の方が多く、QuSomeモイスチャーリッチクリームを先につけてしまうと配合された油分が膜になりQuSomeホワイトクリーム1.9の美白有効成分の働きを低減させる可能性がでてきてしまいます。

油分が多くコクのあるテクスチャーのQuSomeモイスチャーリッチクリームは、必ず保湿の仕上げとして使ってくださいね。

たるみ・ほうれい線ケアの使用手順

たるみ・ほうれい線ケアプログラムは、年齢を重ねるにつれて肌表面に現れて、見た目年齢を上げてしまう、たるみやほうれい線をケアする年齢肌にぴったりのスキンケアライン。

たるんだ肌にハリを与えて、ピンと上に持ち上げるQuSomeリフトは、たるみ・ほうれい線ケアプログラムにのみ含まれ、使用者からの評判が高い、人気のスキンケア化粧品です。

たるみ・ほうれい線ケアセットの使用順序

【たるみ・ほうれい線ケアの使用順序】

① 洗顔料:クレイウォッシュ

② 化粧水:QuSomeローション

③ 美容液:Cセラム

④ マッサージ美容液:QuSomeリフト

⑤ 保湿クリーム:QuSomeモイスチャーリッチクリーム

ビーグレン たるみ・ほうれい線ケアプログラムは、Qusomeリフトがマッサージ美容液として含まれており、使用順は箱に入れられてきた状態にならって、左から順番に使用するのが正しい使用順序です。

エイジングケアの使用手順

エイジングケアプログラムは、すでに目元や額、頬などにシワが刻まれてきてしまった肌に、効果的に働きかけるスキンケアラインで、QuSomeレチノAに配合されたビタミンAが肌にハリを与えてシワの目立たない肌に導きます。

エイジングケアセットの使用順序

【エイジングケアの使用順序】

① 洗顔料:クレイウォッシュ

② 化粧水:QuSomeローション

③ 美容液:Cセラム

④ 美容液:QuSomeレチノA

⑤ 保湿クリーム:QuSomeモイスチャーリッチクリーム

ビーグレン エイジングケアプログラムは、美容液がCセラムとQuSomeレチノAの2種類含まれているので、使用順序に迷う人もいるでしょう。

エイジングケアプログラムは、QuSomeローションで保湿を行い、美容液のCセラムを毛穴や乾燥が気になる箇所を中心になじませた後にQuSomeレチノAを顔全体に塗布し、最後にQuSomeモイスチャーリッチクリームを使うのが正しい使用順序。

QuSomeレチノAに、高い保湿力を誇る植物性油分のオーガニックシアバターが配合されているため、Cセラムの前に塗ってしまうとCセラムの有効成分ピュアビタミンCが肌になじみにくくなってしまうので使用順序を間違えないように気をつけましょう。

ここがポイント!【QuSomeレチノAの塗り方】

QuSomeレチノAはシワの悩みにアプローチするビタミンAが配合されているので、シワが特に気になる箇所に、固まったシワを解きほぐすように塗りこむのがおすすめです。

シワの部分を人差し指と中指で軽く開いて伸ばすようにしてから、QuSomeレチノAを塗りこむと、シワが線になって現れてしまっている部分にハリとうるおいを与えることができますよ。

目元ケアの使用手順

目元ケアプログラムは、顔の中でも最も皮膚が薄く皮脂腺が少ないために乾燥しやすく、年齢も出やすい目元に有効に働きかける、目元専用美容液「トータルリペアアイセラム」が含まれるスキンケアライン。

シワやたるみ、クマなどの目元の悩み全般に働きかけるので、顔全体よりも目元を中心にエイジングケアをしたい人におすすめです。

目元ケアセットの使用順序

【目元ケアの使用順序】

① 洗顔料:クレイウォッシュ

② 化粧水:QuSomeローション

③ 美容液:Cセラム

④ 目元用美容液:トータルリペアアイセラム

⑤ 保湿クリーム:QuSomeモイスチャーリッチクリーム

目元ケアプログラムは、箱に上の写真の左から順番にならって使用するのが正しい使用順序。

目元ケアプログラムには美容液が2種類含まれていますが、トータルリペアアイセラムは保湿の効果を得るために油分が配合されているので、Cセラムの前には使用しないように気をつけましょう。

QuSomeローションで肌のキメを整えた後、Cセラムを塗布し、トータルリペアアイセラムを目元にマッサージをしながら優しくなじませて、最後に顔全体の保湿をQuSomeモイスチャーリッチクリームで補えば、乾燥や年齢に負けない肌に導きます。

各スキンケア化粧品の適切な使用量

ビーグレンのスキンケア化粧品にはそれぞれ適切な使用量が定められており、商品を購入した際についてくる説明書に細かく記されています。

各スキンケア化粧品の実際の適切な使用量を、画像でまとめたので参考にしてみてくださいね。

指定されている使用量より少ない量だと、顔全体になじませていく際に肌と指との摩擦が起きやすくなり、肌荒れや色素沈着の原因になりかねません。

実際に商品を使用する前に、商品についてくる説明書をよく読んでから、使用量・使用方法を守って使ってくださいね。

クレイウォッシュの使用量QuSomeローション・クレイローションの使用量
クレイウォッシュの使用量Cセラムの使用量
さくらんぼ大500円玉大
Cセラムの使用量QuSomeモイスチャーリッチクリーム
QuSomeモイスチャーゲルクリーム
の使用量
Cセラムの使用量モイスチャーリッチクリーム・ゲルクリームの使用量
100円玉大1円玉大
QuSomeホワイトクリーム1.9の使用量QuSomeレチノAの使用量
ホワイトクリームの使用量レチノAの使用量
1円玉大パール1粒大
QuSomeリフトの使用量トータルリペアアイセラムの使用量
QuSomeリフトの使用量アイセラムの使用量
大粒パール1粒分(1プッシュ)小豆1粒分(1プッシュ)

 

さらに詳しい使用方法・順序はビーグレンの公式サイトへ

オペレーター

ここまで、ビーグレンから発売されている8つのトライアルセット内に含まれるスキンケア化粧品の使用順序と、効果的な塗り方やポイントをお伝えしてきましたが、ビーグレンではビーグレンのスキンケア化粧品についての相談ができます。

使用したいビーグレンのスキンケア化粧品の使い方をもっと詳しく知りたい人や困ったことがあったら、以下の専用ダイヤルまたは問い合わせフォームから、肌質や年齢・顔写真まで公開しているスキンケアコンサルタントが親身に相談に乗ってくれますよ。

専用ダイヤルはフリーダイヤルなので通話料は無料、月曜から金曜の午前9時から午後6時までの間ならいつでも相談が可能です。

ビーグレンのスキンケアコンサルタントによる
電話での無料スキンケア相談は以下の番号から
0120-480-902

※おかけ間違いのないようにお願いいたします。

使い方を迷いやすいビーグレンの3商品を動画解説

3ポイント

ビーグレンのスキンケア化粧品の中でも、特に使い方がわかりにくく、Yahoo知恵袋や教えてGooなどの質問投稿サイトに、使い方についての質問が多く寄せられているクレイウォッシュ・トータルリペアアイセラム・QuSomeリフトの3商品の使い方を動画で解説します。

商品を買ってみたは良いものの、使い方がわらかなくて悩んでいるという人や、商品の効果的な使い方を知りたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

クレイウォッシュの正しい使い方

ビーグレンのクレイウォッシュは、ドラッグストアなどで販売されている一般的な洗顔料とは違い、泡立てずに使用するタイプの洗顔料です。

実際にクレイウォッシュを使って洗顔をしてみたので、クレイウォッシュの正しい使い方を確認して使ってくださいね。

クレイウォッシュを実際に使用してみた

クレイウォッシュでの洗顔GIF動画

① 手のひらにさくらんぼ大のクレイウォッシュをとる
② 手のひらを合わせてなじませる
③ 顔全体を包みこむように洗う
④ ぬるつきがなくなるまでクレイウォッシュをしっかり洗い流す

クレイウォッシュをもっと詳しく知りたいひとはこちらから

トータルリペアアイセラムの効果的な使い方

トータルリペアアイセラムは乾燥しやすく、小じわやたるみなどの悩みが引き起こされやすい目元専用美容液。

トータルリペアアイセラムを使用する際は、目元に満遍なくなじませてできてしまった小じわを伸ばしながら、塗りこむようにつけていくのが効果的な使い方です。

実際にトータルリペアアイセラムを使用して、ビーグレンが「トータルリペアアイセラムの使い方」として公式サイトにあげている方法で目元のケアを行いました。

目元の小ジワやたるみが気になっている人は、動画の目元ケア方法を試してみてくださいね。

トータルリペアアイセラムで目元ケアをしてみた

■両目への使用量:小豆1粒大(1プッシュ)

アイセラムを使った目元マッサージ1

トータルリペアアイセラムを、上まぶたに2点・下まぶたに4点置いたあと、目元全体に優しくなじませる。

アイセラムを使った目元マッサージ2

トータルリペアアイセラムを目頭からこめかみに向かって、指でやさしくトントンとたたきこむ。

アイセラムを使った目元マッサージ3

片手の中指・薬指などの2本の指を使って目尻のシワを広げ、もう一方の手で目尻のシワやたるみになじませる。

アイセラムを使った目元マッサージ4

下まぶたの目尻から眉頭に向かって指を滑らせていき、眉頭にたどりついたら数秒間軽く押さえる。その後、眉頭から上まぶたを通ってこめかみへ進み、目元を引き上げるようにこめかみを押さえる。

QuSomeリフトの効果的な使い方

QuSomeリフトは、たるみやほうれい線といった年齢が出始めた肌に、マッサージを行いながら塗ることでリフトアップ効果が期待できたり、たっぷりのうるおいを与えて肌を柔らかく整えたりする効果があるマッサージ美容液。

マッサージ美容液という名の通り、ビーグレンの公式サイトで推奨されているマッサージを顔全体にQuSomeリフトを塗っていくのと同時に行うと、溜まった老廃物(リンパ)が流れてむくみを除去し、QuSomeリフトが持つリフトアップ効果を最大限に引き出すことができますよ。

マッサージというと「時間がかかって覚えるのが大変そう」に聞こえますが、実際にQuSomeリフトを使って公式で推奨されているマッサージを行うと1分程度で簡単にできたので、スキンケアにマッサージを取り入れるのが初めて、という人にもおすすめです。

QuSomeリフトを使って公式サイト直伝のフェイスマッサージをしてみた

QuSomeリフトを使ったリフトアップマッサージGIF動画

顔全体にQuSomeリフト1プッシュ分をなじませる

顎下の中央からこめかみに向かって手をすべらせ、こめかみから鎖骨に向かって上から下にリンパを流す

小鼻の横に両手をあて内側から外側に流し、こめかみから鎖骨に向かってリンパを流す

両頬に手をあててクルクルとやさしく内側から外側にマッサージ

小鼻の横に両手をあて内側から外側に流し、こめかみから鎖骨に向かってリンパを流す

額の真ん中からこめかみへ向かってクルクルとマッサージして、こめかみから鎖骨に向かってクルクルとマッサージしながらリンパを流す

両手を頬骨の下にあててこめかみまで引き上げ、こめかみから手のひらで鎖骨までリンパを流す

眉頭の下あたりに指を2本分当てて2秒キープ・涙袋の下あたりに指を2本分当てて2秒キープ・頬骨の下に指を2本分当てて2秒キープ

人気商品ホワイトクリームは使い方に要注意

モデルがホワイトクリームを片手に持っている写真

ビーグレンから発売されているスキンケア化粧品の中でも、最も美白効果の高い有効成分であるハイドロキノンが配合されたQuSomeホワイトクリーム1.9は、シミやそばかす・肌のくすみに悩む人に人気の美白クリーム。

しかし、QuSomeホワイトクリーム1.9はハイドロキノンが持つ特性から、夜のみ使用することに定められています。

朝、QuSomeホワイトクリーム1.9を使用してしまうと、日中降り注ぐ紫外線にハイドロキノンが反応して毒性のある成分に変化し、肌に刺激をもたらしてしまうことがあります。

ハイドロキノンの毒性は、シミの原因であるメラニンを生成するメラノサイトを刺激して、さらなるシミを増やしてしまうなどのリスクが高いため、朝のスキンケアでQuSomeホワイトクリーム1.9の使用が勧められていないのです。

美白効果を高めるために、どうしても朝のスキンケア時にもQuSomeホワイトクリーム1.9を使いたいという場合は、その上から日焼け止めを重ねて塗って、日傘や帽子などで直射日光を避けるなど、徹底的な紫外線対策が必要です。

また、ハイドロキノンの持つシミの漂白作用が強力なため、敏感肌の人が肌につけるとピリピリとした刺激を感じることがあります。

敏感肌の人やアトピー肌の人、生理周期などで肌の状態がデリケートになっている人は、QuSomeホワイトクリーム1.9を使用する前に、パッチテストをするなどして、肌に合うかどうかを確認してから使いましょう。

正しい使用方法と使用手順で美肌に

ビーグレンのスキンケア化粧品は人それぞれ肌悩みに合わせて、最適なスキンケア化粧品を組み合わせて使うので、使用順序が分かりにくくなってしまうこともあります。

本記事で説明して、ビーグレンのスキンケア化粧品をライン使いする時の使用順序や、使用方法を正しく理解して使えば、ビーグレンのスキンケア化粧品が持つ肌悩みへの有効性をより引き出して美肌に導いてくれますよ。

QuSomeリフトやトータルリペアアイセラムを使用したマッサージ動画もぜひ試してみて、あなたの肌悩みが解決できることを祈っています。

この記事を書いた専門家

中川未菜プロフィール

肌荒れと大人ニキビを解決する専門家

中川 未菜

スキンケアやコスメが大好きで2017年に日本化粧品検定1級と2級を、2018年2月にはコスメコンシェルジュの資格を取得。
美のプロフェッショナルである美容家や美容部員からもスキンケアやメイクの悩みを相談されることが多く、適切な化粧品を勧めることで何人もの肌悩みを救ってきた“ハリツヤ研究所のスーパーアドバイザー”

肌質乾燥肌、敏感肌