中川未菜プロフィール

肌荒れと大人ニキビを解決する専門家

中川 未菜

スキンケアや紫外線対策に気をつけてシミの対策をしていても、できてしまったシミやそばかすは、メイクをしても隠し切れないものも多く、鏡を見るのも憂鬱ですよね。

本記事では、毎日のメイクで少しでもシミを薄く、目立たなく見せたいあなたにおすすめな、カバー力の高いファンデーションを紹介します。

実際にシミのある肌に使用して、シミを簡単かつ綺麗にカバーできるかどうかも確認してみたので、ファンデーション選びに悩んでいる人は是非参考にしてくださいね。

B&A付き|シミカバーに使いたいファンデーションTOP5

シミをカバーできる、と@cosmeや美容情報誌で取り上げられていても、「メイクアップアーティストがメイクしているから、シミが綺麗にカバーできているように見えるのでは・・?」と半信半疑になってしまうこともあるのではないでしょうか。

本記事では、から、以下の2点の基準から最もシミのカバー力が高かったファンデーションを5商品厳選。

本記事におけるシミカバーファンデーション選定の基準

  • いまできてしまっているシミが隠せた
  •  
  • メイク初心者が使っても簡単にシミを隠せた

実際に、本当にシミを簡単にカバーすることができるのかを実験してみたので、どれだけシミをカバーできるのか、参考にしてくださいね。

第1位 マナラ BBリキッドバー

7g(約3~4ヶ月分)
初回限定:2,937円(税込)/通常価格:3,672円(税込)

マナラのBBリキッドバーは、ファンデーションを固めたスティックタイプですが、テクスチャーは体温でとろけるほど柔らかく、肌になじみやすいのでシミのカバーにぴったりのファンデーションです。

付属のスポンジでシミの部分に叩きこむように使えば、ナチュラルな肌の質感ながらシミの目立たない肌に仕上げてくれますよ。

マナラBBリキッドバーのシミのカバー力

肌に塗布したマナラBBリキッドバーをスポンジで伸ばしていくと、シミがみるみるうちに隠れていきました。

肌全体の色味も均一に整えるのでシミの輪郭が目立たなくなっているのが分かりますね。

スティック状なので固いテクスチャーの印象に見えますが、体温でするすると溶けていくので肌なじみが良く、メイク初心者の人でも簡単にシミをカバーすることができますよ。

第2位 リソウ リペアリキッドファンデーション

30g(約3ヶ月分)
5,966円(税込)/トライアルセット:1,980円(税込)

リソウのリペアリキッドファンデーションは、ファンデーションが持つ肌への優しさや美容効果が医学誌に掲載されるほど、こだわってつくられた100%天然由来のリキッドファンデーション。

イエローオークルとピンクオークルの2種類から自分の肌に合わせた色が選ぶことができ、素肌のようなナチュラル感を残しつつシミや肌のくすみをカバーしてくれます。

リペアリキッドファンデーションのシミのカバー力

今回は実験者の肌色(実験者は色白のブルーベース)に合わせてピンクオークルを使用しました。

伸ばしたときのあまりの肌なじみの良さに、本当にシミが隠れるのか不安になりましたが、シミをムラなくカバーし目立たなく見せられていますね。

素肌感を残しつつシミもできる限りカバーしたい!という人におすすめの、ナチュラルな質感の肌になれるリキッドファンデーションです。

第3位 エクスボーテ ビジョンファンデーション(モイストタイプ)

30g(約5か月分)
6,480円(税込)

エクスボーテのビジョンファンデーション・モイストタイプは、年齢を重ねて乾燥しがちなシワやシミの目立つ肌でも浮かずになじんでいく保湿力の高いファンデーション。

少量でも良く伸びてシミや色ムラをカバーするので、するすると肌の上に伸ばしていくだけでシミの気にならない肌に仕上がります。

ビジョンファンデーションのシミのカバー力

ビジョンファンデーションは少量でも良くのびるという美容情報誌や@cosmeなどでの口コミ通り、頬全体への使用量であるパールより小さい粒程度の少量でも肌にするすると伸びていき、シミの気になる頬のあたりも色ムラを整えて目立たなく見せていますね。

ただ、肌なじみが良いからかビジョンファンデーションだけではしみを完全にカバーをすることはできなかったので、さらにシミを徹底的にカバーしたいという人はビジョンファンデーションの後にコンシーラーをプラスして使うのがおすすめです。

第4位 アテニア BBクリーム

30g(約2~3か月分)
初回限定:2,000円(税込)/通常価格:2,160円(税込)

アテニアBBクリームは、化粧下地やコンシーラーの機能があるファンデーション。

独自の隠しピンク設計で肌色に明るさと華やかさをもたらし、シミやくすみが気になる年齢を重ねた肌をカバーして、いきいきとした肌に見せてくれます。

アテニアBBクリームのシミのカバー力

アテニアBBクリームは肌に伸ばしていくとなじみの良さから、肌にどんどん同化していくかのようにナチュラルな使用感で、ここまで紹介した3つのファンデーションに比べるとカバー力は劣りますが、33商品の中ではカバー力が高い商品です。

アテニアBBクリームのカバー力は、細かいシミは薄くなる程度までカバーできましたが、画像左上の頬の横にある大きく濃いシミは分かりやすく残ってしまう程度。

アテニアBBクリームを使用して、大きく濃いシミを隠したい人はコンシーラーを一緒に使用するのがおすすめです。

小さく薄いシミは、シミの箇所にトントンと薄く重ね付けをしていけば、さらに目立たなく見せることができますよ。

第5位 マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール

25ml(約3~4か月分)
通常価格:4,216円(税込)/定期価格:3,372円(税込)

マキアレイベルの薬用クリアエステヴェールは今回紹介した5商品の中で唯一、美白や高抗炎症効果のある有効成分のプラセンタエキス、グリチルレチン酸ステアリルが配合された薬用化粧品で、メイクをしながらシミのケアをすることができるファンデーション。

美容液成分がファンデーションに62%も配合されているので、年齢を重ねた肌をしっとりとうるおしながらシミのカバーを叶えます。

薬用クリアエステヴェールのシミのカバー力

薬用クリアエステヴェールのシミのカバー力は、今回紹介した5商品の中では最も低かったものの、素肌の状態から比べると薄く目立たなくなる程度までシミを隠すことができています。

クリアエステヴェールにはシミへの有効成分であるプラセンタエキスが配合されているため、シミを隠しながらスキンケアも同時にできる優れものなので、隠すだけでなくシミの根本のケアも怠りたくない人におすすめですよ

シミをカバーするファンデーションを選ぶ2つのポイント

シミをカバーするためのファンデーション選びのポイントは、以下の2点。

  • 肌への密着力が高いテクスチャーであること
  • 自分の肌の色と合ったファンデーションの色であること

肌への密着力が高いファンデーションの見分け方、また自分の肌の色に合ったファンデーションの選び方を詳しく紹介していきます。

密着力が高いリキッドタイプ・クリームタイプを

シミ隠しに使いたいファンデーションは、リキッドタイプ・クリームタイプのものを選びましょう。

ファンデーションには、リキッドタイプ、クリームタイプ、パウダータイプの大きく分けて3つの種類があり、それぞれ使用感の好みや肌質に合わせて選びますが、シミのカバーにはファンデーションの肌への密着力が重要。

ファンデーションが粉末状になっているパウダーファンデーションは、リキッドタイプやクリームタイプに比べて水分と油分の配合量が少ないため、肌に密着しにくく、シミのカバー力はファンデーションの種類の中では最も低いといえます。

リキッドタイプのファンデーションは、さらっと伸ばしやすい使い心地ながら、油分と水分の配合バランスが良いテクスチャーで、肌にうるおいを補給しながら密着し、シミを隠します。

クリームタイプのファンデーションは、リキッドタイプよりもさらに油分の配合量が多くなめらかなテクスチャー。

乾燥肌でファンデーションが浮きやすい人でも、配合された油分がしっとりと肌に密着してシミをカバーしてくれますよ。

自分の肌色にあったファンデーションを

様々な色のリキッドファンデーション

シミを綺麗に隠すためのファンデーション選びに欠かせないのは、自分の肌色にあったものを選べているかどうか。

自分の肌色になじんでいないファンデーションを使ってしまうと、顔が浮いて見え、顔の肌色の中でも濃い色であるシミがさらに目立ってしまうので、ファンデーションの色選びは重要なのです。

肌色はイエローベースとブルーベースの2タイプにわけられ、この2タイプに沿って選べば、自分の肌色にはどんな色味のファンデーションが適切なのかが分かります。

まずは自分の肌色がイエローベースなのかブルーベースなのかを簡単に見極めてみましょう。

イエベ・ブルベの簡易診断

イエローベース・ブルーベースの簡易セルフチェック表

診断結果がイエローベースだった人

おすすめのファンデーションのベースカラー

  • オークル
  •  
  • ベージュオークル

簡易診断の結果がイエローベースだった人は、肌色の黄味に近い「オークル」または「ベージュオークル」タイプのファンデーションを選びましょう。

特に、日焼けして肌が小麦色に焼けている人は「暗めのオークル」、黄味と赤みのバランスが良く色白タイプの人は「明るめのオークル」、肌の黄味が強い人は「ベージュオークル」がおすすめ。

イエローベースの特徴である健康的な雰囲気を崩さず、元の肌の色に近いファンデーションで色ムラを整えれば、元から素肌が綺麗な人のような肌に仕上がりますよ。

診断結果がブルーベースだった人

おすすめのファンデーションのベースカラー

  • オークル(明るめ)
  • ピンクオークル

簡易診断結果がブルーベースだった人は、「ピンクオークル」または「明るめのオークル」のファンデーションを選びましょう。

ブルーベースの人は日本人特有の黄味が少ない色白な人が多く、肌色の白さが血管の青みを透かせて肌色自体が青みがかって見えます。

青みがかって見えてしまうために不健康な印象に見られがちなので、ピンクオークルで血色を足してあげたり、明るめのオークルで健康的に見せたりするのが均一で綺麗な肌に見せるポイントです。

イエローベース・ブルーベースそれぞれの肌色に合うベースカラーが分かったら、ベースカラーの中から肌の明るさに近い色味を選びましょう。

シミがある肌はシミの黒さや茶色さが目立ってくすんだ肌に見えてしまいがちなので、肌を白く見せたいからとワントーン明るいファンデーションを選んでしまう人もいるのではないでしょうか。

しかし、肌色よりも明るいファンデーションを選んでしまうと、白浮きして見えるだけでなく、白浮きした中でシミの部分が黒や茶色に浮かびあがって見えて、さらにシミを目立たせることになってしまいます。

ファンデーションの色はフェイスラインで確認して

スポンジを持ってメイクをしている女性

ファンデーションの色味の明るさが自分の肌色に合っているかどうかは、首と顔の境目のフェイスラインにファンデーションをのせて確かめてみましょう。

フェイスラインの肌色に最も近い明るさのファンデーションを選べば、顔自体が白浮きすることなく、シミをカバーするのにぴったりのファンデーションでメイクアップできますよ。

コンシーラーとファンデの併用でシミカバーが高まる

カバー力が高く、自分の肌に合ったファンデーションを選んでも、シミの種類や濃さなどによってはファンデーションだけで隠しきれないこともありますよね。

そんなときにはファンデーションと一緒にコンシーラーを使用することがおすすめ。

ここからはファンデーションと一緒に使うことでよりシミがカバーできるコンシーラーの選び方と、シミへのカバー力が高いコンシーラーを2つ紹介します。

ファンデで隠せないシミはコンシーラーでカバー

コンシーラーを塗っている女性

コンシーラーは部分用ファンデーションとも呼ばれ、広範囲のシミをカバーするファンデーションに比べ、さらにピンポイントにシミやニキビ跡・クマをカバーできるアイテムです。

ファンデーションと同様、コンシーラーにも種類があり、シミを目立たなく見せるにはカバー力の高いスティックタイプ・クリームタイプのコンシーラーを選んで使用しましょう。

コンシーラーの種類とそれぞれのカバー力・特徴をまとめたものが、以下の表です。

コンシーラーの
種類とカバー力

特徴

ペンシルタイプ

鉛筆状のコンシーラーで、細かいシミを隠すのに向いている。摩擦がかからないように注意。

スティックタイプ

固めのテクスチャーで肌への密着力が高い。鼻などの皮脂くずれしやすい部分にあるシミにおすすめ。肌にしっかりなじませないと浮きやすいので注意。

クリームタイプ

柔らかくしっとりしたテクスチャーで肌に密着しやすい。頬などの乾燥しやすい部分のシミにおすすめ。油分が多いため、ニキビができやすい人は使用注意。

リキッドタイプ

さらっとしたテクスチャーで肌なじみが良いが、薄付きなものが多く、コンシーラーの中ではカバー力は低い。

スティックタイプはテクスチャーが固めで肌に密着するとヨレにくいので、皮脂くずれを起こしやすい鼻の周りのシミに使うのがおすすめ。

クリームタイプは柔らかいペースト状になっていて、塗り伸ばして広範囲のシミに使ってもピンポイントのシミにたたきこむように使っても、浮くことなくシミを隠すことができますよ。

おすすめコンシーラー2選紹介

シミをカバーする効果が高いクリームタイプ、スティックタイプのコンシーラーから、特にシミのカバー力が高かったコンシーラーを2つ紹介します。

資生堂/スポッツカバーファウンデイション

20g 1,296円(税込)

資生堂のスポッツカバーファウンデイションは、部分用のファンデーションとしても使用できるほどカバー力や使い勝手の良さに高評価が集まっているコンシーラー。

体温でとろける半固形状のテクスチャーがしっとりと肌に密着して、濃いシミも徹底的にカバーします。

マナラBBリキッドバー+スポッツカバーファウンデイションで最強カバー!

カバー力No.1と紹介したマナラBBリキッドバーとあわせてスポッツカバーファウンデイションを使用すると、こめかみ下の横頬にあった大きなシミも、良く見ないとわからない程度まで隠すことができていますね。

のっぺりとした印象もなく、肌の質感を残しながらシミのカバーができるので、1,500円以下のプチプラ化粧品ながら優秀なコンシーラーです。

カバーマーク/ブライトアップファンデーション

3,780円(税込)

カバーマークのブライトアップファンデーションはスティックタイプのコンシーラー。

指先にとって体温で溶かしてから使えば、伸ばしやすくヨレにくい仕上がりになり、シミを密着カバーします。

<マナラBBリキッドバー+ブライトアップファンデーションでシミカバー>

ファンデーションの中でも最もシミのカバー力があったマナラBBリキッドバーを全体に塗布した後に、シミが目立つ箇所にブライトアップファンデーションを塗るとさらにシミを目立たなくすることができました。

しかし、乾燥しがちな肌には固めのテクスチャーのブライトアップファンデーションは乗りにくく、少し色浮きして見えてしまっているので、肌を保湿し、指先の体温でコンシーラーをしっかり溶かしてからの使用がよりナチュラルにシミをカバーすることができますよ。

シミカバーに効果的な3つのメイクポイント

コンパクトを持ちメイク直しをしている女性

シミへのカバー力の高いファンデーションとコンシーラーが揃っていても、肝心のメイク方法が間違っていたらシミをカバーするどころか、メイクがヨレたり崩れたりしてさらにシミが目立ってしまいます。

ここからはシミをカバーするメイク方法を3つのポイントに分けて説明していきます。

ファンデーションもコンシーラーも厚塗りしない

リキッドファンデーションを塗っている女性

シミを隠すなら何度も塗ったほうが良いのでは?と、ファンデーションもコンシーラーも何度も厚く塗り重ねていませんか?

確かに厚塗りしたほうがシミを隠せるかもしれませんが、ファンデーションやコンシーラーをシミのある箇所に厚塗りすると、全体の顔色と色ムラが生まれ、余計にシミのある箇所が目立ってしまいます。

シミの大きさや色に合わせてコンシーラーの色味を変えることで、シミのある部分の肌色とない部分の肌色を均一に整えられ、コンシーラーを薄く塗るだけでもシミが目立ちにくくなりますよ。

コンシーラーはリキッド・クリームファンデの後に

コンシーラーとファンデーションを併用してシミを隠す場合は、コンシーラーを使う順番に注意が必要です。

コンシーラーの使用順序を間違えると、コンシーラーで隠したシミの部分だけが浮いてみえたり、効果的にシミを隠せなくなったりしてしまいます。

カバー力の高いリキッドタイプ、クリームタイプのファンデーションを使用したときは、ファンデーションを薄く顔全体に塗り伸ばした後、コンシーラーをシミのある部分に薄く重ねましょう。

ファンデーション、コンシーラーと塗った後の肌はそのままでは崩れやすいので、仕上げに崩れ防止の透明色のフェイスパウダーをはたいてあげるのがおすすめですよ。

仕上げのフェイスパウダーでヨレ防止

パウダーファンデ3個画像

ファンデーションとコンシーラーを使ってシミをカバーした肌は、何色も肌色が重なっている状態なので、これ以上厚塗り感を出さずに化粧崩れを防止するために無色のタイプのフェイスパウダーを使いましょう。

シミのカバー力が高いリキッドタイプ・クリームタイプのファンデーションも、スティックタイプ・クリームタイプのコンシーラーも油分を含んでいるため、汗や皮脂で化粧が崩れやすくなっています。

フェイスパウダーを仕上げに軽く肌の上にはたくと皮脂や汗などをパウダーが吸収するので、化粧くずれの心配なく夕方までシミを気にせずに過ごすことができますよ。

ファンデーションでシミ隠しをする際のクレンジング

シミやそばかすを目立たなくするリキッドタイプやクリームタイプのファンデーションは、油分の配合量が多いためクレンジングを丁寧に行う必要があります。

特にリキッドファンデーションは毛穴の中に入り込みやすく、毛穴に詰まってかゆみやニキビなど肌トラブルが起こることがあるので、やさしくクルクルと円を描くようにしてクレンジングを行いましょう。

油分の多いファンデーションを落とすにはオイルクレンジングが効果的ですが、乾燥や肌荒れが気になる場合は、保湿成分配合のミルククレンジングでやさしくマッサージしながらメイクを落とすと肌に負担がかかりにくくなりますよ。

クレンジング料や摩擦をかけることによる肌への刺激によって、シミの原因となるメラニンを生成するメラノサイトの働きが活発になるので、クレンジングはやさしく丁寧に行うことが新たなシミをつくらない重要なポイントです。

この記事を書いた専門家

中川未菜プロフィール

肌荒れと大人ニキビを解決する専門家

中川 未菜

スキンケアやコスメが大好きで2017年に日本化粧品検定1級と2級を、2018年2月にはコスメコンシェルジュの資格を取得。
美のプロフェッショナルである美容家や美容部員からもスキンケアやメイクの悩みを相談されることが多く、適切な化粧品を勧めることで何人もの肌悩みを救ってきた“ハリツヤ研究所のスーパーアドバイザー”

肌質乾燥肌、敏感肌