驚く女性

顔の印象を大きく左右する「ほうれい線」や「顔のたるみ」。

なんとかしようと高い化粧品を使っているけれど、なかなか効果が出ない、という人も多いのではないでしょうか?

ほうれい線や顔のたるみは顔ヨガやマッサージなどで内側からリフトアップすると改善できますよ!効果抜群のエクササイズを一挙に紹介します。

ほうれい線や顔のたるみの原因は?

頬を抑えてうつむく女性

年齢を重ねることで目立ってくるほうれい線や顔のたるみ。写真を見たときや、ふとした瞬間に鏡や窓に映る自分の顔を見て、「顔の印象が前より老けてきたたな…」と感じることはありませんか?

簡単にほうれい線や顔のたるみをチェックする方法があります。

  1. 鏡の前に立ち、目を閉じて前身をリラックスさせる
  2. 静かに目を開く
  3. フェイスライン、ほうれい線、目の下などにたるみがないかをチェック

目を開いた状態が、あなたの「素」の表情になります。

普段メイクしているときなどは、顔をしっかり見つめているために、表情が引き締まっていますが、リラックスした状態だと、顔のたるみがはっきり出ます。

ほうれい線や顔のたるみは、一度発生すると少しずつ進行していきます。

「自分で思っていたより、たるみがあった」「ほうれい線が目立つ」という人は早急な対処が必要です。

正しい「たるみケア」を行うために、まずは、ほうれい線やたるみが発生する原因について知っておきましょう。

肌の弾力を作る成分の減少

看護士が指をたててポイントを説明している

ほうれい線や顔のたるみの根本的な原因は、本来肌に備わっている肌の弾力やハリを作る成分が減少することです。

肌は一番外側から表皮→真皮→皮下組織という構造になっていますが、肌の弾力やハリを作っているのは、表皮の下にある真皮です。

真皮の中は、「コラーゲン」が網目状の組織を作り、網目のつなぎ目を「エラスチン」が束ね、網目の隙間をヒアルロン酸やタンパク質、ビタミンなどからなる「基質」が埋めています。

真皮内の網目状の構造がきれいに保たれていることで、肌にハリや弾力が生まれます。

コラーゲンやエラスチンなどを作り出しているのは、真皮内にある「繊維芽細胞」と呼ばれる細胞ですが、年齢を重ねると繊維芽細胞の働きが弱まり、コラーゲンやエラスチンなどの生産量が減少していきます(下図参照)。

(出典:http://www.cyclochem.com/cyclochembio/watch/watch_020_03.html

コラーゲンやエラスチンなどの生産量が減ると、真皮の中はきれいな網目状の構造が保てなくなり、真皮の弾力性が低下していきます。

真皮の弾力性が失われると、上にある表皮をしっかりと支えることができなくなり、肌のハリが失われます。

ハリを失った肌は、重力に引っ張られるようにして変形し、「たるみ」が発生します。

コラーゲンやエラスチンはなぜ減少するのか?

顔のシミが気になる女性

コラーゲンやエラスチンが減少する最も大きな原因は「加齢」ですが、原因はそれだけではありません。

加齢以外では、「肌の乾燥」も繊維芽細胞の活動を鈍らせ、コラーゲンやエラスチンの生産量を減少させます。

もう一つ、コラーゲンやエラスチンの生産に大きな影響を与えるのが「紫外線」です。

紫外線には波長の異なるUV-AとUV-Bがありますが、波長の長いUV-Aは表皮を通り越して真皮にまで届き、繊維芽細胞の働きを弱めます。

また、UV-Aは既にあるコラーゲンやエラスチンにダメージを与えてしまうので、網目状の組織がきれいに保てなくって、肌の弾力が失われてしまいます。

原因①真皮の下にある表情筋の衰え

頬に手をあてる女性の画像

ほうれい線や顔のたるみが目立つようになるもう一つの原因は、真皮の下にある筋肉の衰えです。

顔の筋肉は「表情筋」と呼ばれ、30種類を超える筋肉が複雑に走っています。

表情筋は真皮や表皮を支える土台になる部分ですが、表情筋も加齢によって衰えてきます。

体の筋肉と同じように、表情筋も年齢と共に筋繊維が細く少なくなるので、筋肉のボリュームが減ってしまいます。

表情筋が落ちてくると、上に乗っている真皮や表皮が引っ張られて、たるみが発生します。

原因②生活習慣や間違ったスキンケア

ほうれい線や顔のたるみにはその他にも原因があります。

最近注目されているのが、スマートフォンやパソコンの使いすぎにが、肌に及ぼす影響です。

問題となっているのが、スマートフォンやパソコンの画面から発生している、「ブルーライト」と呼ばれる青色の光。

ブルーライトは波長が短く散乱しやすいタイプの光で、目や網膜などにダメージを与えるだけでなく、紫外線UV-Aのように真皮にまで到達することがわかっています。

真皮層に届いたブルーライトは、コラーゲンやエラスチンを作り出す「繊維芽細胞」にダメージを与え、たるみを引き起こす可能性があります。

また、スマートフォンやパソコンを使用しているときは、画面に集中しているために、顔の表情が固まり、瞬きなども少なくなるので、顔の筋肉をほとんど使いません。

筋肉を動かささないと血行が悪くなり、表情筋が衰えてほうれい線やたるみが発生しやすくなります。

睡眠不足やストレスも、肌への血行不足や、肌の乾燥を招き、ほうれい線や肌のたるみを悪化させます。

また、顔をゴシゴシと洗うことや、スキンケア時に肌に摩擦を与えるなどの間違ったスキンケア方法もほうれい線やたるみを悪化させることがあります。

ほうれい線やたるみを解消する顔ヨガとエクササイズ

驚く女性

ほうれい線や顔のたるみの大きな原因は加齢なので、「仕方がない」とあきらめてはいませんか?

ほうれい線や顔のたるみの原因のうち、「表情筋の衰え」は、表情筋を使うエクササイズなどのセルフケアで改善することが可能です。

表情筋を使うエクササイズは「顔ヨガ」とも呼ばれ、ふだん使わない筋肉を動かすことで筋肉への血流を促し、筋肉の衰えを防ぎます。

また、エクササイズは肌の血行も促進してくれるので、表皮や真皮を健康な状態に保つ効果も期待できます。

顔の筋肉は、体の筋肉と同じようにコツコツ鍛えれば、しっかりキープすることが可能です。

思い立ったが吉日。さっそく今日からエクササイズを初めてみましょう。

顔の筋肉をまんべんなく使う「あいうべ体操」

「あいうべ体操」は歯科医師が開発した体操で、顔の筋肉や舌の筋肉を使うことで、口呼吸を改善するための体操です。

「あいうべ体操」はふだん使わない筋肉をしっかり伸ばすことができるので、顔のたるみやほうれい線にも高い効果が期待できます。

【あいうべ体操のやり方】

  1. 姿勢を正して口を大きく開いて「あー」と発音する。
  2. 次に口角を左右にできるだけ引っ張って「いー」と発音する。
  3. 次に口を前にできるだけ突き出すようにして「うー」と発音する。
  4. 次に舌を真下にできるだけ伸ばして「べー」と発音する。
  5. 「あいうべ」を1セットとして、一日30回行う。

それぞれの音は2秒ずつ伸ばすようにします。

口の周りの筋肉をしっかり動かして大げさに口の形を作ることがポイントです。

顎関節症などで口を大きく開けることが辛い人は、「いー」と「うー」だけの体操だけを行うようにしましょう。

ほうれい線が深くなるのを防ぐ「ほうれい線伸ばし」

頬に手をあてながら鏡をみている女性

ほうれい線は一度できてしまうと、少しずつ深く目立つようになってきます。ほうれい線が薄いうちなら、エクササイズである程度改善することも可能です。

【ほうれい線伸ばしのやり方】

  1. リラックスした状態で口を閉じ、舌先を左の頬の裏に当てる。
  2. ほうれい線を内側からなぞるようにして、舌先を左→中央→右へと動かす。
  3. 右のほうれい線の舌まで来たら、逆方向に同じようにほうれい線の内側をなぞる
  4. 往復5回を一日2セット行う。

フェイスラインの引き締めに!こめかみを伸ばす「顔ヨガ」

両手で頬を触って目を閉じている女性

顔の筋肉を効果的に動かし、その形をキープする「顔ヨガ」は、高い美容効果が期待できることから、最近注目されています。

ほうれい線や顔のたるみなどに顔ヨガはぴったり。鏡を用意して取り組んでみてください。

【こめかみを伸ばす「顔ヨガ」のやり方】

  1. 左手をまっすぐ上に上げ、左手の指先を右のこめかみのくぼみの下に当てます。
  2. 指先を当てたまま手を上に引き上げるようにして、こめかみから頬にかけて引っ張り上げます。
  3. その状態のまま、頭を左側に倒します。
  4. 鼻から息を吸って、口からゆっくり息を吐き出します。その時、舌先を左斜め下に出します。
  5. そのまま呼吸を3回繰り返します。
  6. 手を緩めて頭を元の位置に戻し、深呼吸をします。
  7. 同じ方法で反対側も行います。

少し難しいポーズなので、鏡を見ながら行うようにしましょう。

フェイスラインからほうれい線のあたりがスッキリと伸ばされ、首のコリ、リンパ、血流の改善も期待できます。

途中で痛みなどを感じる場合は無理をせず、中止してください。

ほうれい線やたるみにはマッサージとツボ押しも有効

マッサージする女性

表情筋のエクササイズや顔ヨガを行うとき、「筋肉がつっぱって動かしにくい」と感じた人も多いのではないでしょうか?

表情筋の動きが悪い人は、筋肉自体が凝り固まり、乳酸などの疲労物質が溜まった「肩こり」と同じような状態になっている可能性があります。

ほうれい線や顔のたるみ改善には、エクササイズだけでなく、筋肉の血行を促進し、筋肉をほぐす「マッサージ」や「ツボ押し」も効果的。

顔のエクササイズは表情筋を動かすのに効果的ですが、普段使っていない筋肉はなかなか動かすことが難しいと感じるはずです。

自分では動かしにくい筋肉はマッサージやツボ押しでほぐしてあげましょう。

リフトアップ効果大の「側頭筋」マッサージ

表情筋は、顔だけでなくおでこや頭皮の中、首筋や顎下など、頭の周辺に複雑に張り巡らさえています。(下図参照)

(出典:http://www.pur-spa.com/blog/blog/01/%E8%A1%A8%E6%83%85%E7%AD%8B%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-2/

表情筋の中で、頭皮の下にあるのが「側頭筋」で、耳の上の当たりに指先を当て、口を開けたり、締めたりすると、盛り上がる部分にあります。

側頭筋は「噛む」ときに使われる筋肉ですが、最近では硬い食べものが敬遠され、よく噛まずに食事をする人も増えていて、側頭筋が固くなっている人が多いと言われています。

側頭筋は、頬から顎にかけての筋肉や肌を「リフトアップ」する効果があります。

フェイスラインのたるみが気になってきた人は、側頭筋をしっかりほぐすことと、普段からしっかりよく噛んで食事をすることを心がけると、頬から顎にかけてスッキリとしてきますよ。

【側頭筋をほぐすマッサージ】

  1. 両手の指を開き、髪を掻き上げるようにして、側頭筋のあたりに指先を当てる。
  2. 指先に軽く力を入れながら、手を統計周りに回し、同じ場所で反時計回りも回す。
  3. 指先の位置を少しずらして、同じように時計回り→反時計回りにマッサージする。

ほうれい線に効く!咬筋のマッサージ」

頬に手をあてる女性のアップ画像

ほうれい線が深く目立つ人におすすめなのが、口元から頬の部分にあるインナーマッスルである「咬(こう)筋」です。「咬筋」の血流が良くなると、その上にあるほうれい線を作る筋肉の動きが良くなり、筋肉への血行が促進されほうれい線の予防や改善効果が期待できます。

【咬筋の見つけ方】

指を揃えて、人差し指から薬指までの3本を頬の奥歯が当たる付近に添えます。奥歯をぐっと噛みしめるときに盛り上がるのが咬筋です。

【咬筋のマッサージ】

  1. 人差し指から薬指の3本を揃えて、咬筋に当てる。
  2. 顔の内側から外側に向けて、ゆっくり円を描くようにして少しずつ指をずらして押さえていきます。

肌表面をこするのではなく、奥にある筋肉を優しく押さえるようにしてマッサージするのがコツです。

フェイスラインのマッサージ

女性が肌に両手の平をあてているところ

次に、フェイスラインをほぐすマッサージを紹介します。フェイスラインのたるみやむくみなどが気になる人に効果的です。

【フェイスラインマッサージのやり方】

  1. 指先を髪の生え際に沿って当て、そのまま左右にこめかみまで、押す位置をずらしながら移動する。
  2. こめかみまで来たら、人差し指と中指の2本をこめかみのくぼみに当て、ゆっくりと円を描くようにマッサージする。
  3. 次に、耳の前の部分を顎のエラに向けて、なぞるようにして上から下へマッサージする。
  4. エラの部分から、指先で「つまむ→離す」を繰り返しながら顎まで移動する。
  5. 手のひらを広げ、中指を耳の下に当てるようにして、首筋をデコルテに向かってなでおろすようにマッサージする。

1→5の順番に行うと、血行だけでなく、リンパの流れも良くなり、顔のむくみが解消してたるみが改善されます。

時間のないときは、どれか一つだけを行ってもいいでしょう。

ほうれい線・たるみに効果のあるツボ押し

東洋医学で「経絡(けいらく)」とよばれる体内の様々な「巡り」を重視しますが、「巡り」をスムーズにする要所を「ツボ」といいます。

ツボを押すと、血液やリンパなどの流れが効率的に改善されるので、ほうれい線やたるみの解消や美肌効果が期待できます。

【顔全体のたるみ解消に効果的な「太陽(たいよう)」】

「太陽」は、目元やフェイスラインのたるみに効果的なツボです。

太陽の位置は、眉尻と目尻の中間地点をこめかみ側に少し移動したところで、小さなくぼみが感じられる場所です。

指の腹を使って、ゆっくり痛くない程度の力で指圧します。

【ほうれい線に効く「散笑(さんしょう)」】

「散笑」はほうれい線の上にあるツボで、ほうれい線に直接働きかけてくれます。

散笑の位置は、小鼻の外側と口角を結んだ線の真ん中です。

指の腹を使って、ゆっくり力を入れすぎないように押します。

【あごのたるみを改善する「上廉泉(かみれんせん)」】

「上廉泉」はあごのたるみを改善して、フェイスラインをスッキリ見せるツボです。

位置は、顎を少し上に向けて、顎の下を触ってみると、大きくくぼんでいる場所です。

親指の腹を当てて、ゆっくり上に向かって押すようにして指圧します。

力を入れすぎないように注意します。

[ツボ押しをする際の注意点]

どのツボも、指の腹を使ってゆっくり押さえるようにして、刺激します。

強く押しすぎて肌に爪があたったり、痛みを感じたりすることがないよう気をつけましょう。

ほうれい線やたるみのセルフケアを続けるコツ!

鏡をみつめる女性

ほうれい線やたるみに効くセルフケアについて紹介しましたが、「毎日続けるのが大変」という人も多いですよね。

紹介したセルフケアを全部やろうとすると、時間も手間もかかるので面倒ですが、長く続けるためには、新たに「ほうれい線・たるみケア」の時間を取るのではなくて、ふだんの生活の中で「ながらケア」を行うのがおすすめです。

例えば、朝の洗顔後のスキンケア時に、化粧水を顔につける際に顔のツボをゆっくり押し、その後クリームをつけながらフェイスラインのマッサージを行います。

また、顔のエクササイズや顔ヨガは、入浴中がおすすめ。

入浴中は全身の血行が良くなっているので、エクササイズや顔ヨガによる血行促進効果も高まります。

「ながらケア」は毎日続けることで、自然と習慣になっていきます。セルフケアは、即効性はありませんが、毎日コツコツと続けることで、きっと目に見える成果が待っていますよ。

ほうれい線や顔のたるみおすすめのスキンケア化粧品

ほうれい線やたるみを改善するには、エクササイズやマッサージが有効ですが、普段のスキンケアでもエイジングケアができる化粧品を使うことでより目立たなくすることが可能ですよ。

最後にほうれい線やたるみにおすすめのスキンケア化粧品を3点紹介します。

【薬学博士開発のニキビケア化粧品】ビーグレン たるみ・ほうれい線ケア トライアルセット

ビーグレン たるみ・ほうれい線ケア トライアルセット

ビーグレン たるみ・ほうれい線ケア トライアルセット 1,944円(税込)

〈たるみ・ほうれい線ケア トライアルセットの内容〉

  • クレイウォッシュ 15g
  • QuSomeローション   20mL
  • QuSomeリフト 10g
  • Cセラム 5mL
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム 7g

ビーグレン たるみ・ほうれい線ケアの特徴

  • 角質層の奥まで保湿成分を届けるQuSomeローションが、たるみの原因である乾燥を防ぐ。
  • QuSomeリフトにはハリをサポートする「QuSomeフェイスリフトコンプレックス」を配合。
  • 「QuSomeエイジリカバーコンプレックス」配合のクリームが、肌に弾力をもたらして、ほうれい線やたるみを防ぐ。

「ビーグレン」の化粧品の最大の魅力は、薬学博士が開発した独自技術QuSomeにより、成分が肌の奥深くまで浸透し、長時間作用することです。

美容液「QuSomeリフト」のたるみやほうれい線への効果が、医学専門誌「診療と新薬」2016年11月号に掲載されるなど、高い効果がきたいできる化粧品です。

【抗酸化成分アスタキサンチン配合の化粧品】アスタリフト

アスタリフトトライアルセット

アスタリフト ベーシックトライアルセット 1,000円(税込)

〈ベーシックトライアルセットの内容〉

  • ジェリー アクアリスタ (ジェリー状先行美容液)5g×10
  • モイストローション(化粧水) 18mL
  • エッセンス デスティニー(美容液) 5mL
  • クリーム 5g

ベーシックトライアルセットの特徴

  • ハリのある肌を作るジェリーアクアリスタほうれい線やたるみを改善。
  • Wヒト型セラミド」「三種のコラーゲン」など高保湿成分を配合。
  • 抗酸化成分「アスタキサンチン」が年齢肌をサポート。

アスタリフトは富士フイルムが、写真のフイルム技術を化粧品に応用して作ったエイジングケア化粧品です。

「アスタキサンチン」という抗酸化成分が、たるみやほうれい線など年齢肌の悩みをサポート。

「肌のハリが戻った」「保湿力がすごい!」と@コスメの口コミでも高い評価を得ています。

【年齢肌の様々な悩みに働きかける】オルビスユー トライアルセット

オルビスユートライアルセット

オルビスユー トライアルセット 1,296円(税込)

〈オルビスユー トライアルセットの内容〉

  • ブライトニングジュレウォッシュ 20g
  • モイストアップローション 20mL
  • デイメモリーモイスチャー 8g
  • ナイトメモリーモイスチャー 5g

オルビスユー トライアルセットの特徴

  • たるみなどのダメージを見極めて働きかける「HSP(ヒートショックプロテイン)含有工房エキス」を配合。
  • 独自の保湿成分「濃密ウォータージェリー」が肌の奥※まで浸透。
  • 形状記憶ジェルが肌のハリをサポートしてほうれい線やたるみを改善。

角質層まで

オルビスユーは30代から始めるエイジングケア化粧品。

年齢を重ねることで失われる「ハリ」や「うるおい」「透明感」などをサポートする「HSP(ヒートショックプロテイン)含有酵母」が魅力です。

昼、夜と使い分ける保湿液は、高い保湿作用で一日中肌のハリをサポート。

ほうれい線やたるみを予防&改善してくれます。

ほうれい線や顔のたるみはセルフケアで改善できる!

お花を持つ 女性

ほうれい線や顔のたるみが目立つと、顔の印象が一気に老けてしまいますよね。

エイジングケア化粧品は、肌の表皮までしか届かないので、その下にある真皮や筋肉へのアプローチはできません。

今回紹介したエクササイズやマッサージなどは、肌の土台を健康に若返らせるためのアプローチ。

毎日続けることで、ほうれい線や顔のたるみにきっと何らかの手応えを感じることができますよ。