ヴァントルテ ミネラルシルクファンデーションの商品画像
中川未菜プロフィール

肌荒れと大人ニキビを解決する専門家

中川 未菜

肌荒れしてしまったけど、すっぴんで仕事や外に出るわけには行かない…。

肌荒れ中のメイクに対して、多くの悩みを抱えている女性は少なくないのではないでしょうか。

そんな人におすすめなのが「ヴァントルテ」のミネラルパウダーファンデーション。

京都で生まれたナチュラルコスメブランドで、素肌を美しく保つために無添加にこだわって化粧品をつくっている、まさに敏感肌専用の肌にやさしいファンデーションなのです。

本記事ではヴァントルテのミネラルパウダーファンデーションが、肌荒れしているときのメイクアップに最適な化粧品である理由を詳しくお伝えしていきます。

実際に肌荒れしてしまっている肌に使えたのかどうかも確認してみたので、肌荒れ中のメイクアップ化粧品選びに迷っている人は参考にしてみてくださいね。

ヴァントルテのファンデは肌荒れ時におすすめ

頬に手を添えて悩む女性

ヴァントルテは、敏感肌の方が安心して使い続けることができる高品質かつコストを抑えた化粧品ブランド。

ヴァントルテでつくられているメイクアップ化粧品は、ミネラル成分や天然由来の成分でつくられており、肌にやさしく肌荒れを起こしにくいため、敏感肌の人や肌荒れを起こしてしまっている人でも使いやすいと評判です。

ヴァントルテからは、ミネラルUVファンデーションや美容液リキッドファンデーションなど、さまざまな種類のファンデーションが発売されていますが、中でもミネラルシルクパウダーファンデーションは、肌荒れを引き起こしにくいと人気な商品。

肌荒れを起こさないだけでなく、肌荒れが悪化することもなかったという口コミが多く、リピーターも多いメイクアップ化粧品です。

ヴァントルテ ミネラルシルクパウダーファンデーション

6g 通常価格:3,300円 詰替:2,070円 SPF25 PA++

ヴァントルテ ミネラルシルクファンデーションの商品画像02

ヴァントルテ ミネラルシルクファンデーションの特徴

  • ピュアシルク100%配合でパウダーなのに粉っぽくならない
  • 肌に負担をかけやすい10種類の添加物が不使用の無添加処方
  • 石けんで落ちるクレンジング不要タイプなので肌負担を抑えられる

ヴァントルテのファンデが肌荒れ中も安心して使える理由

ファンデーションをつけたまま眠る女性の写真

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションが肌荒れ中でも安心して使える理由を深く掘り下げ、他社のミネラルパウダーファンデーションとどう違って肌荒れ中の肌におすすめなのか、紹介していきます。

1.ナノ粒子を使っていない

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、ナノ粒子を使用せずにつくられたパウダーファンデーション。

ファンデーションに使われるナノ粒子とは、肌表面だけでなく角質層まで入り込んでいくほどに小さく加工された成分のことで、毛穴の中に入り込んで密着し、肌の凹凸を均一に整えるので、カバー力が高いと人気のファンデーションに多く配合されています。

しかし、ナノ粒子は角質層まで入り込み、肌の細胞自体を傷つけてしまう可能性があるため、肌荒れしている状態の肌だけでなく、健康な肌でも肌荒れを引き起こす原因になってしまいます。

また、ナノ粒子が配合されていると毛穴の奥まで入り込むので、毛穴に詰まったナノ粒子でつくられたメイク料がクレンジング料でも落としきれず、肌にどんどん蓄積されてしまい、肌荒れを引き起こすのです。

ミネラルシルクファンデーションはナノ粒子を使用せずに、肌のキメに密着するパウダーを配合して肌荒れや肌悩みをカバーするので、石けんでも簡単に落ち、毛穴に入り込むこともなくメイクアップができますよ。

2.アレルギー反応を引き起こしにくい

満足した女性

メイクアップ化粧品やスキンケア化粧品には、化粧品の品質を保つ防腐剤や水分と油分を混ぜ合わせる界面活性剤などの添加物が配合されていますが、添加物には肌荒れの原因となるアレルギー反応を起こしやすい特徴があります。

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、アレルギー反応を起こしやすい以下の10種類の添加物を配合せずにつくられているので、肌荒れを起こしにくいパウダーファンデーションであるといえるのです。

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションに配合される添加物
・ナノ粒子 ・紫外線吸収剤 ・界面活性剤
・シリコン ・タルク
・パラベン ・アルコール
・鉱物油 ・合成香料 ・合成着色料

しかし、ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションは、誰にでもアレルギー反応が起きないわけではありません。

ミネラルシルクファンデーションに配合されるミネラル100%の成分でもアレルギー反応を起こして肌荒れしてしまう人も中にはいるので、使用前に腕の内側やフェイスラインなどの目立ちにくいところでパッチテストをしてから使ってくださいね。

3.パウダータイプなのに保湿力がある

水滴がしたたる画像

ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションは、天然のミネラル成分だけでなく、「ピュアシルク」を配合しています。

ピュアシルクは人間の肌に存在するアミノ酸を18種類含んでおり、肌になじみやすく高保湿な成分なので、パウダータイプのファンデーションなのにしっとりとした肌のうるおいを保ってくれますよ。

4.石けんで落とせる

沢山の泡を手に乗せている写真

ヴァントルテ ミネラルシルクファンデーションには、クレンジング料でしか落とすことができない油分や成分が含まれていないので、石けんでも簡単に落とせるパウダーファンデーションです。

クレンジング料の中には、肌に刺激をもたらしやすい成分が配合されているタイプのものもあるため、肌荒れしている時はクレンジング料による負担を避けられる、ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションがおすすめであるといえます。

石けんで落とせると公式サイトでうたわれているとはいえ、ファンデーションなのに本当にクレンジング料なしで落とせるのか不安ですよね。

そこで、ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションが石けんでも落とせるのかどうか実験してみました。

1:腕の一部にミネラルシルクファンデーションをつける腕の一部にミネラルシルクファンデーションをつける
2:ミネラルシルクファンデーションをつけた部分に泡を乗せるミネラルシルクファンデーションをつけた部分に泡を乗せる
3:泡を転がすようにやさしく撫で洗いし、ぬるま湯ですすぐ泡を転がすようにやさしく撫で洗いし、ぬるま湯ですすぐ

石けんでの洗浄後、ミネラルシルクファンデーションが肌に残っていないかどうか、肌をクレンジングシートで拭き取り確認しましたが、クレンジングシートは真っ白なまま変わらず、ミネラルシルクファンデーションが石けんで落とせることが分かりました。

洗い方もごしごしせずに、泡でなでるように洗っただけで簡単に落とすことができたので、クレンジング料を使わなくても、ファンデーションが肌に残ってしまう不安もなく洗い上げられますよ。

検証!ヴァントルテのファンデを肌荒れに使ってみた

ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションを使用している画像

ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションは、肌にやさしく肌荒れ中でも使いやすいという以下のような口コミが、@cosmeに多く寄せられています。

20代後半(敏感肌)

ミネラルファンデはブラシを使うものが多いので、敏感肌ニキビ肌の私は肌がヒリヒリしてしまい、合いませんでした。ですが、こちらの商品はパフを使用するのでやさしくファンデをのせられます。私はどちらかというとオイリー肌なのですが、夕方になっても汚くヨレません。つけた直後よりも肌になじんで綺麗に見える気がします。ただ、汗には弱く浮きやすいので要注意です。
毛穴や薄いシミは綺麗にカバーできます。
肌なじみが良く、綺麗に仕上がる、クレンジング不要、肌にやさしく、比較的安い。
やっと自分に合ったミネラルファンデーションに出会えた気がします。

30代前半(乾燥肌)

お肌にやさしく乗せられて、パフの触り心地も大変良いです!
こんなにお肌にやさしく、ふわっと乗るのは最高ですね。
今までにもミネラルファンデは使ってきましたが、お肌へのフィット感がしっかりしているので、汗をかいても崩れにくいのが良いです。
ある程度の紫外線カットもできるので、休日の外出にもとても良いです。
つけたまま眠れるくらい、肌負担がなくお肌にやさしいので最高!

しかし、肌にやさしく肌荒れを悪化させにくいと実感する人が多い一方で、「石鹸で落ちるとうたっているが落ちない」「一回分のファンデの量が調節しにくい」「粉が飛び散って使いにくい」というような、使い心地に関する悪い口コミも見受けられました。

40代(敏感肌)

なんでこんなに評価高いのかな?って思ってます。
肌にのせると軽くて皮膚にはよさそうだな、と思いました。
粒子が細かいのは良いのですが、パフに均等につかないです。付けかたが悪いのかな…?
そして石鹸で落ちません。何種類もの石鹸で試しましたが、キレイに落ちませんでした。

30代後半(混合肌)

ミネラルファンデに興味がわき、購入を検討していたのですが、
購入前に色を確かめる目的で店頭のテスターをお試ししてみました。
パウダーはとても粒子が細かくてさらっとしていていいのですが、口コミにもあるように飛び散ってなれるまで扱いが難しいです。
力加減が分からず強めに押し付けたら、たくさんパフについてしまい盛大に飛び散りました。(以下、省略)

良い口コミも悪い口コミもどちらもあるヴァントルテのミネラルシルクファンデーションですが、実際に肌荒れを起こしやすい敏感肌の筆者が、ミネラルシルクファンデーションを試してみた実験結果をお伝えしていきます。

使い心地|軽くて肌荒れ中でもやさしい

ヴァントルテのパウダーファンデを使用している画像

ヴァントルテ ミネラルシルクパウダーファンデーションを、肌荒れしやすい敏感肌で試してみたところ、つけている最中も、つけてしばらく時間が経ってからも刺激を感じたり、赤みやかゆみがでたりすることなく安心して使えました。

大人ニキビができている頬や顎につけても、肌荒れが悪化することなく使えたので、肌にやさしいファンデーションであると感じました。

カバー力|肌荒れは隠しきれない

ヴァントルテビフォーアフター

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションをつける前に、化粧下地としてエトヴォスのミネラルUVグロウベースを薄くつけたあと、ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションを重ねていきました。

ミネラルシルクパウダーファンデーションの肌荒れカバー効果によって、肌の潤いは残しつつ、肌の色ムラを整えて頬の部分の赤みは抑えてくれていますね。

しかし頬・顎などにできたシミやニキビ跡、目の下の濃いクマは隠すことができていないので、カバー力はそこまで高くはないといえるでしょう。

普段からツヤ感のあるナチュラルメイクをしている人や、カバー力よりも肌へのやさしさを求める人にはぴったりのベースメイク化粧品ですよ。

使いやすさ|飛び散り注意

ヴァントルテ内容

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、粉末状のパウダーファンデーションと専用のパフが容器に入っているタイプの持ち運び可能なファンデーションです。

容器をあけると伸縮性のあるネットが張られ、パフの半分をネットに押し付けると半顔分のファンデーションをとることができるので、1回に使用する量が分かりにくいブラシを使って塗布するタイプのパウダーファンデーションよりも簡単で便利に使えます。

その反面、ネットのすきまからミネラルシルクパウダーファンデーションが出てくるので、持ち運んだりして中身が動くとファンデーションの粉末が大量にネットの上に出てしまい適量がとりづらかったり、周りに飛び散ったりと使い勝手の悪さもありました。

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションを使う際は、衣服への飛び散りなどに注意し、顔全体に厚塗りにならないようにしながらメイクアップを行ってくださいね。

肌荒れ時にヴァントルテのファンデを使う注意点

注意事項

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、肌荒れしている時のデリケートな肌でも使いやすいファンデーションであるものの、使い方や保管方法を間違えてしまうと逆に肌荒れを起こしかねません。

ミネラルシルクパウダーファンデーションを使うときに気をつけるべき注意点を3つ紹介していきます。

その1.|パフを清潔に保つ

パフのビフォーアフター

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、ブラシではなくパフでつけるように公式サイトでも推奨されており、パフが500円で別売りされています。

ブラシでつけるよりも柔らかいパフの方が肌にかかる負担が少なく、肌荒れを起こしにくいといえますが、清潔な状態を保てていないとどれだけパフでやさしく肌にのせたとしても意味がありません。

一度使用したパフには、使用するごとに残ったパウダーファンデーションや、肌についていた皮脂や雑菌が付着し、そのままにしておくとパフに雑菌が繁殖してしまいます。

雑菌が繁殖したパフを使ってメイクアップを行うことは、顔全体の肌に雑菌を行き渡らせているのと同じなので、かえって肌荒れを引き起こす原因となってしまうのです。

ヴァントルテから販売されているミネラルシルクパウダーファンデーション用のパフは、最低でも週に1回、以下のようにして洗って、清潔な状態を保ってくださいね。

また替えのパフがあると、パフを洗い乾かすための時間が確保でき、乾燥しきらないまま容器に入れてしまって雑菌が増えるのを防げるので、2つ以上パフを持っておくのがおすすめですよ。

パフの正しい洗い方
  1. 汚れたスポンジ・パフに中性洗剤またはスポンジクリーナーをつけて揉み洗い
  2. ぬるま湯を足しながら、親指を使ってパフを揉み、パフ全体の汚れをしっかり浮かせる
  3. 泡にファンデーションの汚れが浮いてきたら、ぬるま湯の流水で揉み洗いをしながらすすぐ
  4. 何度揉んでも泡が出なくなったら、水気を切って日陰の風通しが良い場所で乾燥させる

乾燥しきっていない状態で保管してしまうとカビの原因になり肌荒れを起こしかねないので、乾燥できたかどうか調べるために一度ティッシュでパフをぎゅっと押しはさみ、湿り気がなければパフの内側までしっかり乾燥できている証拠です。

中からまだ水が出てきたり、ティッシュが湿り気を帯びたりする場合は、再度風通しの良い場所で乾燥しなおしましょう。

筆者・中川
ドライヤーを当てたり、乾燥機にかけたりすると、パフの線維の種類によっては変形し肌触りが変わってしまいます。
素材の変質してしまうと、肌に摩擦を起こすこともあるので、時間はかかりますが必ず日陰の風通しの良い場所、または冬場は室温25度前後の湿度のない部屋で乾燥させましょう。

その2.|かゆみ・赤みが出たら使用を中止

目を閉じてリラックスする女性

ヴァントルテ ミネラルシルクパウダーファンデーションは、肌荒れを起こしにくい成分でつくられているミネラルファンデーションですが、ミネラル成分にアレルギー反応を起こす人や、肌荒れの状態がひどい人にはかゆみや赤みが出る場合があります。

必ずしも誰にも肌荒れが起こらないわけではないので、ミネラルシルクパウダーファンデーションを肌につけてかゆみや赤みを感じたら、すぐに使用を中止しましょう。

ミネラルシルクパウダーファンデーションの使用を中止した後もかゆみや赤み、湿疹・皮剥けが起こるなどしたら、皮膚科にかかって専門医に肌荒れの状態を診てもらいましょう。

その3.|メイクを落としてから眠る

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、ミネラルタイプで肌にやさしいパウダーファンデーションですが、つけたまま眠ることは推奨されていません。

ミネラルファンデーションの中には、つけたまま眠ることを推奨している商品がありますが、ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは石けんで落としてから眠るようにしましょう。

筆者・中川
「つけたまま眠れる」という謳い言葉は、日中のメイクを残したまま眠れる、という意味ではなく、夜のスキンケア後の清潔な肌に新しく塗り伸ばすことで、寝ている最中の肌への刺激を抑えられるという意味です。
日中つけていたファンデーションをそのままに寝てしまうと、皮脂と混ざり合ったファンデーションが酸化して、肌荒れの原因になってしまうこともありえます。

肌荒れ中に最適なヴァントルテのファンデを購入する方法

商品が陳列されている店

ヴァントルテのミネラルシルクファンデーションは、実店舗と通販の二通りの方法で購入できます。

実店舗では、東急ハンズやロフト・アインズアンドトルペなどの大手雑貨店を中心に取り扱いされており、ヴァントルテの公式サイトから最寄りの店舗で取り扱いがあるかどうかを確認することができますよ。

最寄りの雑貨店でヴァントルテの商品取り扱いがあるかどうか調べる

また通販サイトとしては、ヴァントルテの公式オンラインサイト、楽天、Amazonで取り扱いがありますが、それぞれ販売価格が違うことがわかりました。

ミネラルシルクパウダーファンデーションの販売価格比較

 単品購入定期購入
ヴァントルテ公式オンライン

初回限定:3,330円(税込)※パフ付

二回目以降:3,564円(税込)

パフ付:3,420円(税込)

パフなし:2,970円

詰替用:2,070円

楽天3,564円(税込)

3,208円(税込)

※パフ(500円)別売

Amazon3,564円(税込)

3,386円(税込)

※パフ(500円)別売

ヴァントルテ初購入の人におすすめの購入方法

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、公式オンラインでのみ販売されている初回限定のデビューセットを購入すれば、500円で別売りされている専用パフがついてきて3,300円で購入することができます。

公式オンラインの3,300円の値段は、楽天やAmazonといった他の通販サイトとあまり変わらない値段ではありますが、楽天やAmazonには専用パフはつかず別途販売になるため、公式オンラインでの販売価格よりも高くなるのです。

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションを初めて使うという人は、まずはパフもついてくる公式オンラインのみで販売のデビューセットから注文してみてくださいね。

すでに使用したことがある人の購入方法

一度使用したことがあって、ヴァントルテの専用パフをすでに持っているという人は、楽天でもAmazonでも公式サイトと同じ値段で購入できるので、自分にとって一番便利な購入方法を選んでくださいね。

また、ヴァントルテ ミネラルシルクパウダーファンデーションの使用感を気に入り、長く使い続けたいのであれば、公式オンラインの定期購入コースで注文すると毎回単品で注文するよりも安く購入できます。

公式オンラインだけでなく、楽天やAmazonでも定期購入コースが注文できますが、どちらもパフがついてこない仕様なので、定期購入時にパフが必要なのかどうか確認してから注文してくださいね。

まとめ

ヴァントルテのミネラルシルクパウダーファンデーションは、肌荒れのカバー力は低いものの肌を自然に美しく見せてくれるので、肌荒れ中の肌をやさしくカバーするのに最適。

正しく使って肌荒れを防いで、肌に負担をかけずにナチュラルなメイクアップを叶えてくださいね。

またヴァントルテのメイクアップ化粧品は、ミネラルシルクパウダーファンデーションだけでなく、その他のメイクアップ化粧品も肌にやさしいミネラル成分でつくられているので、肌荒れ中でも安心して使えます。

UVカット効果の高い「ミネラルUVファンデーション」や、美容成分80%配合で保湿しながら肌荒れをカバーする「美容液ミネラルリキッドファンデーション」、1本5役の「ミネラルCCクリーム」など、種類はさまざま。

メイクアップの仕上がりや使用用途に合わせてメイクアップ化粧品を選んで、肌荒れ中もメイクを楽しみつつ、肌荒れをやさしくカバーしてくださいね。